ずっとふわふわ?今までになかった新感覚の「育てるタオル」

絶対欲しくなるアイテム

ほとんどの人は、よっぽどのことがない限り、タオルだけを求めて買い物には行かないでしょう。

大抵は、買い物の途中に「あ、そういえば…」と、タオルを連想するときぐらいです。

そして、そこには、あなたが満足するものは置いていません。

「パリパリにならないものが欲しいけど…」「肌が弱いから優しいタオルで拭きたいけど…」、いろんなことに妥協しながら、「まあいいか」と、手に取ったタオルを買い物かごに放り込む。

ここで紹介するのは、あなたが欲しいタオルです。

試しに、自分がどんなタオルを欲しいのか想像してください。

きっとすべてを満たしてくれます。

 

目次
 

 

育てるタオルって?

 

育てるタオルに使われているコットンは、「スポンジーコットン」という、空気を多く含ませることができる糸を使って織っています。

使う・洗うを繰り返すたびに、空気をはらんでいく。

使い込むほど水分を吸収し、それでいて早く乾いてくれる。

手触りだけでなく、写真のように、見た目にも、育っているなという実感が得られる、今まで使っていたタオルでは味わえない体験をさせてくれるのが、この「育てるタオル」です。

 育てるタオルの使用感

私が使っているのは、「feel」というシリーズのバスタオルで、段々と柔らかくなっていく感触に、思わず「すごいなぁ」と呟いたのを覚えています。

他のタオルも使っていますが、ついつい一番最初に手を伸ばしてしまいます。そして、何より驚きなのは、その柔らかさが続く持続性です。

普通、綿というのはその性質上、どうしても糸が擦り切れて、内包できる空気が少なくなり、ゴワゴワになっていきます。使い込んだものだと、乾いたときピーンと張ってしまうこともあります。

育てるタオルは違います。

値段は決して安くはない。でも、その柔らかさを知れば、他のタオルはできれば使いたくないと、思ってしまう。

きっと、さり気なく「驚き」と「未体験の経験」を、あなたのライフスタイルに組み込んでくれます。

育てるタオル。使い込むごとに「ふわふわ」になっていく不思議なタオル。

本来なら消耗品であるはずのアイテムが、毎日使うたびに、良くなっていく感覚というのは、なかなか得難い経験です。

もしかしたら、あなたのライフスタイルが、ちょっとだけ楽しくなるかもしれません。

 レビュー

「育てるタオル」っていうネーミングが素敵。
その名のとおり、洗えば洗うほどふかふか度が増していきます。
大きめなサイズも包み込まれるようでいいですね。
私は白をつかっているのですが、他のスモーキーな色も気になっています。

普通のタオルだと4~5回洗ってから使っていましたが、それでも毛羽が気になるところ。
ですが、育てるタオルだと1回洗えば大丈夫。
それと、頻繁に使用してもタオルがゴワゴワにならないところがとっても気に入っています。

はじめは「育てるタオル」って聞いて、どういう意味なんだろう?って思いながらも、feelのフェイスタオルを使っています。
それが一度洗濯したらビックリ!本当に育っていました。
正直、疑っていたんですけどね。
そして今では育て方をいろいろ試しています。干す場所を日なたや日陰で比べてみたり、乾燥機を使ったり。
育てるのも今は楽しみになっています。

 

「育てるタオル」商品ギャラリー

マルクMARQUE シリーズ


プレミアムランクのマルクシリーズ

バスタオル ダークグレー・スモークグレー
価格 7,000円


 

feelシリーズ 

 

 

ブランドシンボルの筒型BOXに入った、パッケージシリーズ。BOXにインパクトがあるので、プレゼントにも最適。パッケージシリーズとありますが、勿論、単品での購入も可能。

価格
バスタオル 4,800円
フェイスタオル 2,200円
プチフェイスタオル 1,500円

色: ■MOSS ■CHACOAL ■LOTUS □MIST 



 Yellow Ribbonシリーズ

 

イエロータグをアクセントにした、バスタイムにフォーカスしたシリーズ。フェイスタオルは長くして、髪を巻けるように、バスタオルは、従来よりも大きくして体全体を包めるようにしています。

価格
グラン(バスタオル) 5,500円
ミディ(フェイスタオル) 2,000円
ハーフケット 4,500円

色:■アッシュ フォグピンク ■フォグブルー


トライアルセット(1,000円:送料無料)もあるので、気になる方は試してください。

育てるタオルのトライアルセット

他にも、クラシックシリーズ・S+ シリーズ、種類もパーカーやスポーツタオルなどもありますので、詳しくは、ホームページを覗いてみてください。

育てるタオル オフィシャルサイト