【2018年】レンタルサーバーならMixHostしかない!圧倒的高速化を実現!

SEO, アフィリエイト

サイトの表示スピードはとても重要‼

「読込みが遅くて見るのをやめてしまった!」なんてことは、誰もが経験していることで、誰もが経験しているということは、言い換えればそれだけ多くのサイトが表示速度に無頓着で、対策を講じていないということです。

読込み時間が3秒を超えれば、50%以上のユーザーが離脱すると言われています。

50%以上の人たちが3秒は待てないという、いかにも現代人らしいせっかちさですが、とはいえ、サイトの表示速度の重要性を示すには充分でしょう。

サイトの表示速度を決める要因はいくつかあり、その中でも、サーバーのスペックに依存する割合はかなり大きく、サイト側でも速度対策はするべきですが、サーバーの選択によっても表示速度が大幅に変わることも事実。

レンタルサーバーを選ぶ基準ですが、サーバーに一番に求めるべきものは、コストやサービスではなく、「安定性」と「速度」であり、これをクリアしていないなら、いくら安くて、特典がついていてもが意味がありません。

では、どのレンタルサーバーを選ぶべきか。

MixHost」です。

他のレンタルサーバーより劣っていると感じる部分も勿論あります。ただそれを差し引いても、ここはメリットの方が遥かに大きいです。

 

MixHostのスペック

機能\プラン スタンダード

880円/月

プレミアム

1,780円

ビジネス

3,580円

B,プラス

7,180円

エンタープライズ

14,380円

ディスク容量 SSD 40GB SSD 60GB SSD 80GB SSD 120GB SSD 160GB
CPU 仮想2コア 仮想3コア 仮想4コア 仮想6コア 仮想8コア
メモリ 1GB 2GB 4GB 8GB 16GB
転送量目安 1TB/月 1.5TB/月 2TB/月 3TB/月 4TB/月
SSD RAID10構成
遠隔バックアップ
CloudLinux

 

mixhostはどうして速い?

mixhostは高次元の「安定性」と「速度」を提供してくれるレンタルサーバー。

正直な所、レンタルサーバーの中では、圧倒的パフォーマンスを発揮しており、その大きな要因の一つがlitespeedの導入です。

 litespeedの導入

mixhostは日本初のlitespeedを導入。

litespeedとはwebサーバーソフトの一つで、これまで「Apache」や「microsoft」がwebサーバーのシェアを占めていましたが、その圧倒的な速度を武器に、第4webサーバーといわれるまでに台頭してきました。

業界標準のサーバーソフト「Apache」の完全上位互換で、「Apache」や「enginx」の数倍速く、PHPは最大で50%の速度UPと、次世代サーバーと冠するに相応しいスペックを持っています。

 国内最大のバックボーン

バックボーンは、基幹回線という、ここではmixhostが使える通信網を指すのですが、分かり易く言えば、高性能なサーバーを活かすための土台です。

いくらサーバーのスペックが高くても、それを活かせる環境設備がなければ宝の持ち腐れになってしまいますが、mixhostは732Gbpsという、超高速バックボーンと高性能サーバーとの組み合わせによって、高速化を実現している。

因みに、エックスサーバーは722Gbps。

 クラウドと共有サーバーの併用

通常、共用サーバーというのは、1つのサーバーに何人ものサイトが共存している状態で、どれか一つのサイトにアクセスが集中すると、その負荷の影響を、他のサイトはモロに受けます。

mixhostでは、クラウドの特性を活かし、契約ごとにサーバーリソースを独立制御しており、他のユーザーの影響を受けない高セキュリティで安定したサービスを提供。このため、共有しているサイトに負荷がかかってもその影響は受けません。

 HTTP/2対応

今までは、基本的に1つのリクエストに1つのレスポンス、その処理が終わって次のリクエストという流れでしたが、HTTP/2は複数のリクエスト・レスポンスが並行して処理できるようになりました。

 実際の使用感

このサイトもエックスサーバーから移行しましが、「page speed insight」「GTmetrix」共にスコアが大幅に上昇、体感的にも速くなったように感じます。

コントロールパネルも使いやすく、htaccessファイルの編集も、ダッシュボードから編集可能。

無料期間も1か月あるので、是非とも試してください。きっと他のレンタルサーバーが使えなくなります。

MixHost公式ホームページ➡ クラウドレンタルサーバーMixHost